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よくある質問

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「弥生会計」について

  • 弥生会計とは何ですか?
  • 弥生会計とは、中小企業から個人企業まで幅広く利用されている比較的安価な財務会計システムです。各種帳簿作成はもちろん、個人事業者の方は自然に青色申告要件に合致しますので多くの特典がある「青色申告」にスムーズに移行できます。機能を最小限に絞った「Standard」や、シミュレーションや各種分析機能を備えた「Professional」などのバージョンがあります。
  • 弥生会計を使うとどうなりますか?
  • 弥生会計を使うと、手書きとは違い日々の記録が楽になるだけでなく、経営状況をタイムリーに財務諸表の形で把握することができます。したがって、難しい経理処理に悩むことなく本業に専念する事が可能です。
  • 経理の経験が全くありませんが本当に使えるのでしょうか・・?
  • はい、大丈夫です。弥生会計を使い始めた方の大半が初心者の方です。
    弥生会計公認インストラクターが使えるようになるまでご指導致します。
  • 弥生会計を使うにあたり、簿記の勉強をした方が良いのでしょうか?
  • いえ、特に必要ありません。もちろん簿記の知識があった方が馴染みやすいとは思いますが、専門的な用語を理解しなくても大丈夫です。
  • 弥生会計はどこで購入できますか?
  • 基本的にどこで購入していただいても結構です。
    顧問契約していただいたお客様には特別価格でご提供致します。
  • 弥生会計は毎年バージョンアップする必要がありますか?
  • 必ずしも必要ではありませんが、お使いのパソコンの環境により、バージョンアップされた方が良い場合があります。
    またバージョンアップすることにより使い勝手が向上することも考えられます。
  • パソコンが苦手ですが、それでも弥生会計は使えますか?
  • メールやインターネット程度しかパソコンを使っていない方でも、キーボードへの入力ができれば十分可能です。
  • 弥生会計はどの業種にも対応できますか?
  • 基本的にはほぼ全ての業種に対応可能だと考えております。
    勘定科目についても自由に追加変更等が可能です。
  • 私(会社経営者)は個人事業で不動産業を営んでいます。不動産業でも弥生会計を使うことは可能ですか?
  • はい、可能です。弥生会計では会社のファイルと個人事業のファイルなど複数のファイルを作成することができます。
  • 弥生会計以外にも給与や販売ソフトもあるようですが、弥生会計ソフトと連携できるのでしょうか?できるのであればどの様な形になるのでしょうか?
  • はい、連携可能です。形としては給与や販売ソフトで入力された内容を弥生会計ソフトに仕訳データとしてリンクさせます。この処理により入力作業が軽減できると考えられます。
  • パソコンを従業員と共有しています。弥生会計データを従業員が見られないようにしたいのですが・・。
  • データそのものにパスワードを設定することが可能です。またメールへの添付時にもパスワードの設定が可能です。
  • どのくらいのペースで入力すれば良いのですか?
  • 理想的には毎日、日々の取引を入力されることが必要です。しかし、現実問題として普段の業務に追われ入力まで手が回らないこともよくある話です。
    ペースはそれぞれありますのでこちらから指定することは致しませんが、ためてしまうと入力作業に嫌気が差すということも想定されますので、少なくとも3日〜一週間毎には入力するようにお考えください。
  • どれくらい利益が出ているのかすぐに教えてもらえますか?
  • 弥生会計を使って入力すると、自動的に集計されますので、現在までの売上や経費、利益についても画面上ですぐに確認していただくことが可能です。税理士に帳簿を丸投げするとタイムリーな経営状況の確認ができませんので、自身で会計ソフトを使われることをお勧めします。
  • 弥生メーカーのサポートは具体的にどういう内容ですか?
  • バージョンアップの無償提供やハードディスクの復旧、福利厚生サービス等サービス内容は多岐にわたります。
    くわしくはこちらをご覧ください。
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「弥生会計と税理士」について

  • 弥生会計公認インストラクターとは何ですか?
  • 弥生会計公認インストラクターとは、弥生シリーズを使用するにあたり求められるスキルを証明する指標として弥生株式会社が認定している資格です。弥生会計公認インストラクターは『弥生シリーズを使いこなせるスペシャリスト』として、弥生会計をお使いの皆様に対し、品質が保証されたサービスを提供することができます。
  • 開業したばかりの場合ではどのようなサービスをしてもらえるのか知りたいのですが、どこから問い合わせすれば良いですか?
  • 問い合わせフォームをご利用ください。原則2営業日以内に返信致します。
    またお急ぎの場合は直接お電話いただいても結構です。担当者が不在の場合は折り返し連絡させていただきます。
  • 直接お会いしてから決めたいのですが・・。
  • もちろん結構です。インターネットが常識になってきたとはいえ、結局は人間同士のコミュニケーションが一番重要だと考えております。
  • 見積書は発行してもらえますか?
  • はい、必要に応じて発行致します。もちろん無料です。
    出来る限りお客様のご要望に沿った形でご提案できればと考えております。
  • 契約までの流れを教えてください。
    1. 問い合わせフォーム等で送信いただいた情報を基に仮見積書を作成します。
    2. 見積もりの内容をご確認いただきます。
        ⇒ご承認いただける場合:面会もしくは電話にて、詳細の打合せをします。
        ⇒ご承認いただけない場合:再度仮見積書を作成致します。
    3. 業務契約書を作成し、契約が成立次第、業務を開始します。
  • 全国どこでも対応できますか?
  • はい、対応可能です。
    ただし、近畿圏内以外へは出張料等別途費用を頂戴致します。
    また一部サービスが限定される場合がございます。詳細はお問い合わせください。
  • 連絡手段は主にメールのみですか?
  • いえ、顧問契約していただいたお客様については随時お電話によるお問い合わせをしていただけます。またスカイプによる通話やチャットも対応しております。 顧問契約の無いお客様についてはメールのみの対応となります。
  • 普段は自分で全て入力し、申告書の作成のみお願いしたいのですが・・。
  • 原則的にはお受けすることは出来かねます。
    理由として、申告書の作成をするためにはその前提となった会計処理や集計内容に誤りがないことを税理士として確認しないといけないからです。
    ただし、年間の売上が1000万円に満たない個人事業者の方であれば対応することができるケースもございます。詳細はお問い合わせください。
  • 申告書の作成は自分でする予定ですが、入力内容に問題が無いか不安です。
    チェックだけしてもらうことは可能でしょうか。
  • はい、可能です。できるだけ経費を安くあげたい方にお勧めです。
  • データの確認はどのようにしてもらえるのですか?
  • 原則的にはデータをメールに添付してお送りいただくことを想定しております。
    必要があれば出張して直接確認させていただくこともあります。
  • 既に税理士と契約していますが、弥生会計に興味があります。弥生会計を使えば顧問料を安くすることができると聞きましたが本当でしょうか?
  • 必ず安くなると断言はできませんが、手書きの帳簿を作成し、それを税理士に集計してもらうようなタイプであれば、現在より安くなる可能性は大いにあります。
  • 現在の税理士とは付き合いが長く、今更断ることはできません。何か良い方法はないですか?
  • セカンドオピニオンとしてお手伝いすることが可能です。自身で弥生会計を導入することにより、現在の顧問税理士の料金を下げてもられば、経費の増加を防ぐことが可能と考えます。
  • 税理士に依頼するメリットは何ですか?
  • 税理士とは、企業や事業主に関わる多くの税金関連の書類作成や、税務代理、税務書類の作成、税務相談、会計業務など税務に関する総合的なアドバイスを行う税務分野のスペシャリストです。
    たくさんの中小企業を顧問先として抱えている場合が多いため、業種も多岐にわたります。
    それを利用して、顧問先同士をマッチングさせるというようなことも税理士には期待できるのではないかと思います。
  • 税理士がお客さん同士を紹介することはあるのですか?
  • はい、あります。
    税理士は中小企業の業績等を一番に把握できる立場にあることから、この企業と、この企業はビジネスマッチングできるのではないかと考えることが可能です。
    また当事務所のHPを見た金融機関の融資担当者が、他の企業を紹介してくれるというようなことも実績としてあります。
    やはり、税理士と顧問契約している企業は金融機関から見ても安心できるという要素があるようです。
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